木下 真希
(きのした まき)女性/東京都
臨床心理士・公認心理師
明日15:30〜 相談可能
紹介文
教育相談に18年ほど従事され、主に家族・親子関係、子どもに関する相談を受けてこられたカウンセラーさんです。精神科クリニックでの経験や小学校のスクールカウンセラーとしての経験もお持ちで、不登校、発達障害をはじめ、子どもについての相談全般を得意とされています。
カウンセラーからのメッセージ
不登校・親子関係・愛着の悩みを専門に。
安心できる毎日を、お子さんと保護者の方と一緒に育んでいきます。
はじめまして。プロフィールをご覧いただき、ありがとうございます。
「学校へ行けない日が続いている」「子どもへの接し方が分からない」「親としてどう支えればよいか迷っている」「親や家族との関係に悩み、生きづらさを感じている」――そんな不安や戸惑いを、一人で抱えていませんか。
私は臨床心理士・公認心理師として20年以上、学校・医療機関・相談機関で、不登校のお子さんや保護者の方、思春期の悩み、生きづらさを抱える大人の方への心理支援を行ってきました。現在も中学校スクールカウンセラーとして、多くのご家庭のご相談をお受けしています。
不登校や親子関係の悩みの背景には、**安心できる人との関係(愛着・愛着形成)**が影響していることも少なくありません。私は目の前の困りごとだけでなく、その人らしさや育ってきた過程にも目を向け、一人ひとりに合った支援を大切にしています。
【このようなご相談をお受けしています】
・不登校・登校しぶり
・親子関係、こどものかんしゃく
・愛着に関する悩み
・子育てへの不安
・発達特性と愛着について
・自己肯定感や対人関係の悩み
・学校への相談の進め方
・生きづらさや将来への不安
カウンセリングでは、気持ちを無理なく打ち明けられる時間を大切にしています。「学校へ何を伝えたらよいか分からない」「医療機関を受診した方がよいか迷っている」といったご相談にも、現場での経験を踏まえ、状況を一緒に整理しながら、相談の進め方や準備について考えていきます。
うまく話そうと準備しなくても大丈夫です。まずは今のお気持ちや状況を、そのままお聞かせください。気持ちの整理から一緒に始めていきましょう。
「相談してよかった」と感じていただけるよう、一人ひとりのお気持ちを大切にしながら、丁寧にお話を伺います。どうぞお気軽にご相談ください。
*精神科・心療内科に通院中の方は、カウンセリングを行う際に「医師の指示」が必要になりますので、主治医の先生にご相談くださいますようお願いいたします。
*別の機関でカウンセリングや相談を受けられている方は、その旨を教えてください。
セカンドオピニオンという姿勢でお話をうかがいます。
*ビデオ相談でお顔を見られたくない方は、カメラをオフにして相談を行うことも可能です。
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資格・経歴
都内の教育相談にて18年ほど勤務してきました。その他、児童福祉施設、精神科のクリニック、保育園巡回、小学校スクールカウンセラーを経験し、子どもについての相談全般・ペアレントトレーニング・保護者の悩み・親子関係についてを主に、相談をお受けしてきました。