国家公務員として経験を積み、家族支援を得意とする心理士が相談者のためだけの個別的な支援方針を策定します。
本プログラムでは、①何が問題であるかというアセスメントと、②どうすべきかといった支援方針について、分かりやすくお伝えします。
メッセージでも効果的な支援が受けられるか不安な方もいらっしゃると思いますが、家族療法の考えでは、問題とされる本人が来談しなくても問題は消失すると考えられており、メッセージを受け取っていただいた方が行動を起こすことで十分変化は期待できます。
個別的な支援方針を立てる機会はあまりありません。文字という視覚的に残る形で支援を受けてみませんか。どうぞよろしくお願いいたします。
1~2回目の面接では、ご相談内容やお困りごとについて詳細に聞き取る時間を設けます。
その上で、メッセージへと移行し、8往復かけて、①何が問題であるか、②どのように支援すべきかといった個別的な支援方針の明確化を実現します。
特にありません。面接の中でお話を伺います。
・ビデオ相談の2コマは、1週間以上開けた日程を選択していただくことをお勧めします。
・開始の72時間前までにご連絡いただければ、お申し込み後の日程変更が可能です。