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  1. REBT(論理療法)を使って自身の思考パターンを見直し、ネガティブ感情から抜け出してみませんか。
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REBT(論理療法)を使って自身の思考パターンを見直し、ネガティブ感情から抜け出してみませんか。

キャリアコンサルタント越石 正人
プログラム内容
こんな人におすすめ
プログラムの流れ
事前準備・注意点

プログラムの内容

人は様々なことに悩み苦しんだり、ネガティブ感情に苛まれたりします。実は、このネガティブ感情は、私たちの物事の捉え方によって決定されています。どういうことかというと・・


・物事の捉え方の背景には、考え方の癖がある。

・考え方の癖のうち、痛みを伴う思考が悩みを生む。

・痛みを伴う思考は、自らの思い込みで、合理的でないことが多い。

・よって、痛みを伴う思考は変えられる。

・痛みを伴う思考を変えることで、悩みは消える。


この考え方は、REBT(論理療法)と呼ばれる心理療法によるものです。


「~ねばならない」「~になったらおしまいだ」「~は耐えられない」という痛みを伴う思考が、ありのままの自分を押さえつけ、自らを説得することによって、悩みや苦しみが生まれます。


このような痛みを伴う思考を少しだけ見直して、ネガティブ思考をポジティブに活かすことができれば、悩みや苦しみを手放すことができます。そのためのキーワードは『中庸』。痛みを伴う思考を中庸的思考に変えることで、人生を楽しみ、生き抜く。それがREBT(論理療法)の目指すところです。


本カウンセリングプログラムを通じて、自らの思考パターンを見直し、日々を楽しく過ごしませんか? 


REBT(論理療法)とは

自らの物事の捉え方(認知)を把握し、その背景にある思考を見直すことによって、不健康な感情を健康な感情に変える心理療法のことです。

認知行動療法という心理療法の礎となっているものです。

こんな人におすすめ

・テレワークが続いて、もやもやが溜まり、気分が塞ぎがちな方

・会社の将来や、自分の今後が心配で、不安な気持ちがぬぐえない方

・コロナ禍の行動制限などで我慢することが多く、ストレスが溜まっている方

・職場の関係者とのコミュニケーションがとりづらく、イライラしている方

プログラムの流れ

1回目:REBT(論理療法)を学ぶ

2回目:自らの痛みを伴う思考をみつける

3回目:痛みを伴う思考を中庸的思考に変える

事前に準備するもの

申し込み後にメッセージにて、簡単な質問をお送りさせていただきますので、初回面談時までにご回答ください。

注意点

・申し込み時に3コマ分のすべての日程を選択してください。

・カウンセリングの間隔は、1週間以上空けることを推奨します。

・ご都合により、2回目以降の日程を、後で変更することは可能です。

このカウンセラーに相談した方の感想
電話カウンセリング
お話を聞いていただきありがとうございました。
ビデオカウンセリング
もやもやイライラしてた心がスッキリしました、 ありがとうございました。 またご相談させていただくかもしれませんが、よろしくお願い致します。
14,400(税込 15,840円)
プログラム内容
ビデオ 50分 × 3回
明日13:00〜 相談可能
講座を受ける
担当カウンセラー
越石 正人
キャリアコンサルタント
働く人たちへのカウンセリングを行いながら、職場のメンタルヘルスやコミュニケーションに関する研修講師としても活動されているカウンセラーさんです。人間関係に関する相談や、自分の能力や性格に関する相談も得意とされています。
資格・経歴
産業カウンセラー養成講座の実技指導者を経て、働く人たちへのカウンセリングを行う。職場のメンタルヘルスやコミュニケーションに関する研修講師としても活動中。
14,400(税込 15,840円)
プログラム内容
ビデオ 50分 × 3回
明日13:00〜 相談可能
講座を受ける